- ホーム
- 軽井沢エリア



軽井沢と言えば別荘地の代名詞と言われるぐらい古くから避暑を目的に多くの人達が訪れていました。
しかも、その歴史からここに別荘をもてるのは一部人に限られていました。
しかし、近年では新幹線の開通や交通網の発達によって、都心からのアクセスが非常に良くなり、短時間でも行けるという利便性からより多くの人が軽井沢に別荘を求められるようになってきております。


軽井沢は、アクセスの良さから、通年で利用できる別荘エリアです。しかしながら、冬場は-10℃から~-15℃ぐらいまで下がるときがありますので、建物の寒冷地対策や室内の暖房・換気計画を十分にご検討ください。
また、軽井沢は夏場の工事休止期間(7月末~8月)と、冬場で基礎工事を出来ない期間があります。
別荘の利用時期や工事可能時期を考えると、工事を始めるタイミングが大事になります。在来工法などは、ハウスメーカーなどの建物と違い工事期間が多く必要になりますので、ご注意ください。


軽井沢は、旧軽井沢地区、雲場池・鹿島の森のような駅から北側の古くからの分譲地の他に、南原・南が丘エリアや千ヶ滝分譲地で知られる中軽井沢や追分などのエリア、南軽井沢地区など範囲がとても広く、それぞれの地区によって雰囲気や環境も異なります。
初めて軽井沢で別荘をお考えになる方には、一度全ての地区をゆっくりご覧になられ、ご自身の思い描かれているイメージにあった場所選びをご案内しております。
また、お土地を探される時には、ぜひ建築の事もお考えいただきながらご検討ください。唐松をはじめ、敷地内に樹木が多い場合には、伐採・伐根費用などが多くかかってまいります。
また、眺望の良い傾斜地などは、高基礎など基礎形状を検討しなければならない場合がございます。いざ建築される際に、思いも寄らぬコストがかからいよう事前のご確認は大切です。



- NEXT Living サービス紹介 :
- NEXT Livingとは|
- 別荘建築|
- プレミアムリゾート|
- 遠隔地への住まいづくりサポート|
- 遠方の遊休地活用|
- 建築事例 :
- NEXTLIVING事例一覧|
- プレミアムリゾート事例一覧






























