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構造

ミサワホームの「家づくりの技術」

100年、200年で価値をはかる住まいづくり
住まいは、お子さまやお孫さまの代まで長く住み継がれるもの。ミサワホームは、いつまでも快適で安心して暮らせる住まいです。
CHS[Century Housing System]
「住まいを100年もたせることを目標に、耐久性の高い住宅の設計・生産・供給・維持管理のトータルシステム」であるCHSは、住まい選びの大事な参考指標といえます。

木質パネル接着工法(木質系)

1枚1枚正確に生産された木質パネル。
主に、5種類の木質パネルから構成される「壁式構造」の住まいです。 お客さまのご要望に対し、きめ細かく対応して設計できるよう、それぞれに異なるサイズや形状のバリエーションをご用意し、その総数は約7万種類にも及びます。
強度にすぐれた住まいを実現します。
角材と合板が接着によりしっかりと接合された試験体の剛性は釘接合による剛性の約2倍。ミサワホームの木質パネルは、この高いストレススキン効果を活用した強固な壁体です。

建物の変形を最大約50%低減。中小地震から大地震、台風までその効果を発揮します。

MGEO[エムジオ]

より大きな安心を、より確かなものにするために。
ミサワホームが選んだのは、新発想の「耐震」プラス「制震」です。
4日間で13回の大地震にビクともしないことを実大実験で検証。
お求めやすい価格ですべてのお客様にご提案します。

様々な地震対策「免震工法」
  • 風揺れ固定装置
  • 油圧ダンパ
  • 免震支承
  • 建物一体型
    外部設備
  • 上下2層構造の
    玄関アプローチ
  • 床下フレキシブル
    配管

ミサワホームで「住まい方いろいろ」

子育て住宅
ご家族の楽しい時間が始まっています。
玄関ホールや廊下を設けず、広々とした交流空間に。キッチンからもリビングを見渡せるので、小さなお子さまを安心して遊ばせられます。
快適収納の家
たっぷり収納で心地よい空間づくり。
キッチンとダイニングを仕切る飾り棚の一部は、スライドドアのついた収納空間。ガレージ上には大収納空間「蔵」を設け、いっそう広々としています。
二世帯住宅の家
2世帯・4世代の8人が快適に暮らせます。
大家族が、それぞれの暮らし方を尊重し合う住まい。その一端は広々と設計された玄関の姿からもうかがえます。
ヒーリングライフ
「気持ちのよさ」を重視した住まい。
静かでゆったりと落ち着いた雰囲気で、訪れる人のだれもがリビングから外を眺めながら「森の中にいるみたい」と驚かれます。
エコライフ
くつろぎの別荘住宅。
太陽光が降り注ぐ南に面した明るい一階部分のリビング・ダイニング。吹き抜けが設けられ、空間に縦の広がりを演出します。
趣味を楽しむ
茶室が演出する伝統的な日本の美。
瓦屋根をいただいた趣のある住まい。1階の和室は、こだわりの完全京間のお茶室。お茶会にも対応できる本格的なつくり。

ミサワホームの「アフターメンテナンス」

Smile-ring System
ミサワホームの住まいは、業界最長レベルの『30年保証』。
いつまでも、大きな安心をお届けします。
お客様がいつまでも愛着をもって住み継いでいただけるよう、ミサワホームは 住まいの品質・性能からアフターサービス・メンテナンスまで、一歩先を見据えた住まいづくりを行っています。
建てた後の大きな安心を支えるのが、住宅業界で最長レベルの構造体30年保証を はじめとした充実の保証制度。住まいの資産価値を永く保ちます。
表

ミサワホームの大きな安心

構造体30年保証をはじめ、
業界最長レベルの保証制度が充実
かつて5年保証が常識だった日本の住宅業界に、初めて10年保証を導入したのがミサワホーム。独自の高い技術力による優れた耐久性をベースに、構造体・防水・白蟻・設備において、いずれも業界の一歩先をいく最長レベルの初期保証制度を整えています。
耐久診断・耐久工事により、
いつまでも保証が延長できます。
住宅の中には長期サポートをうたいながら、保証延長に制限がある ものも少なくありません。適切な耐久診断・耐久工事を実施することで、いつまでも保証の延長が可能(※)です。建てた後も、末永く安心して住み継ぐことができます。 ※10年毎延長可能。防止のみ初回15年。

安心を支えるアフターサービス・メンテナンス体制

定期巡回サービス
住宅お引越し後、6ヶ月目、11ヶ月目、23ヶ月目に実施。メンテナンスのプロがお住まいの状態をチェックします。
定期点検サービス
「定期巡回サービス」後、10年目、20年目に無償点検、以後は10年ごとに有償点検を実施します。
365日・24時間受付体制
「お客様相談センター」などを通じ、緊急のご用件でもすみやかに受付け、迅速に対応ができるように努めています。
災害時待機体制
たとえば台風接近の場合は状況に応じ、向上、メーカー、ディーラー指定工事店が24時間体制で待機し、 すぐさま緊急体制がとれるようになっています。地震などの大型災害の際は、 復旧に必要となる各分野の専門家が被災地付近で待機して、出勤体制をとります。

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